初夏、空と湖と温泉へ。
安達太良山 × 一切経山 登山ツアー
―「魔女の瞳」と“ほんとうの空”に出会う2日間―
1日目、ゴンドラで一気に縦走路へ上がりスタート
空が、ここまで広い理由がある。
安達太良山に森林限界は約1500m。
一歩稜線に出れば、遮るもののない大きな空。
荒涼とした噴火口地形がつくる、
どこまでも抜けるような景色が出迎えます

詩人 高村光太郎の妻智恵子の心の中の空
「ほんとうの空」が、ここにあります。
6月中旬、
サラサドウダンやウラジロヨウラクなど多種のツツジが咲き始め、
山はやさしい彩りに包まれます。

山のあとには、“本物の湯”。
野地温泉 宿泊
登山の疲れを包み込む、やわらかな硫黄泉。
源泉かけ流し、
「千寿の湯」「鬼面の湯」など
趣の異なる6つの湯殿。
静かな山あいで、
身体の芯までほどけていく時間。
2日目は空に浮かぶ湖沼地帯をトレッキング。
一切経山を中心とし鎌沼・五色沼(魔女の瞳)をめぐります。
五色沼(魔女の瞳)
その青は、見る時間ごとに表情を変える。
雪解け、水の透明感、新緑、そして初夏の空。
季節が移ろう“瞬間”を歩く、特別な山旅。
静寂を映す鎌沼で感じるもの・・湿原、稜線の風、
すべてが軽やかで心地よい。

+α !
下山後のご褒美は・・・
“美人の湯” 高湯温泉 入浴
白濁の硫黄泉、豊富な湯量。
湯上がりは、驚くほどなめらかな肌。
“玉子湯”とも呼ばれる名湯で、
旅の締めくくりを。
■ このツアーの魅力まとめ
首都圏から行ける「非日常のスケール」
空・火山・湖沼が織りなすダイナミックな景観
山と温泉、どちらも主役
■こんな方に
景色で「感動したい」登山がしたい
花・湖・火山、変化のある山を歩きたい
登山+温泉をしっかり楽しみたい
下記詳細からツアーチェック!




