「スキーは楽しい。でも、脛が痛い……」
昨シーズン、そんな経験はありませんでしたか?
滑り始めは問題ないのに、何本か滑っていると脛のアタリが気になってしまう。
今シーズンは滑り始める前に「脛の保護」を考えてみてはいかがでしょうか。
そこでおすすめしたいのが、SIDASの
Shin Protectorです。

■今年のスキーを、もっと快適に楽しむための脛のプロテクター
滑走中は前方へ荷重することで、脛とブーツが接触する部分には圧力がかかり、
特に長時間滑っていると、その負担は積み重なっていきます。
SIDASのShin Protector は、そんな脛とブーツの間に入れて使うゲルタイプのプロテクター。
ブーツから加わる圧力を受け止め、脛への負担を分散することを狙ったアイテムです。

■ポイントは「ただ厚い」だけではないこと
Shin Protector Evoには、厚みの異なるプログレッシブゲルが使われています。
中央部分:約4mm
サイド部分:約2.5mm
脛の中央部にはしっかりとクッション性を持たせながら、周辺部は薄くすることで、ブーツの中での違和感を抑える設計です。
画像:メーカー公式より
靴下の下に入れるだけで使い方はシンプル。
脛にShin Protector Evoを当て、その上からスキーソックスを履いてブーツを装着します。
脛の形状に合わせた形状になっており、活動中も位置を保ちやすい設計です。
さらに、繰り返し使用でき、手洗いも可能!
「毎回使い捨てるタイプではない」ので、シーズンを通して使いやすいのもポイントです。
■「今年も痛くなったらどうしよう」を、滑る前に対策する
快適に滑るためには、ブーツだけではなく、
“ブーツと身体が接触する部分”を見直すことも重要です。
昨シーズンに脛が痛かったなら、
「今年は痛くならないために、何ができるか?」
を考えてみませんか?
Shin Protector Evoは、そんなときに試してほしいイテムです。
昨シーズン、「脛が痛くて最後まで楽しめなかった」という方。
今シーズンは、スキーに出かける前に脛のプロテクションも準備してみてはいかがでしょうか。



